衛藤美彩が木付琳(弟)と苗字が違う理由が判明!本名の変化を時系列で解説

この記事でわかること
  • 衛藤美彩の本名の移り変わりを時系列で解説
  • 衛藤美彩の本名が判明した原因とは
  • SNSでのみんなの反応

衛藤美彩は2020現在の本名は源田実彩|時系列で解説

デビュー前
デビュー前の本名は衛藤

衛藤彩さんがデビュー前の本名は衛藤彩で、「彩(みさ)」と「彩(みさ)」だけの違いです。

2011年
芸名:衛藤彩で芸能界デビュー

衛藤美彩さんは高校卒業後の2011年にスカウトされ、8月に乃木坂46のオーディションで合格。

乃木坂46は基本的に本名で登録されるので通常であれば衛藤彩になるはずです。

しかしすでに芸名を衛藤彩で登録してたため、そのまま衛藤彩で乃木坂46は活動してたようですね。

2012年〜2017年の間
本名が木付実彩になった?

弟である木付琳さんは2020年現在は国学院大学の2年生でマラソンランナーです。箱根駅伝にも出場しました。

年齢的に木付琳さんが国学院大学に入学したのは2017年。

このときすでに名字は「木付」になっていたと推測できます。

つまり衛藤美彩さんの本名も、2012年〜2017年の間に本名が「木付実彩」になっている可能性が高いですね。

SNS上では、ご両親がこの間に離婚、または再婚したため。と予想する方が多かったです。

2019年10月24日
結婚して源田実彩になった?

衛藤美彩さんは2019年2月に、乃木坂46を卒業しました。

その後、2019年10月24日に埼玉西部ライオンズの源田壮亮選手と結婚。

源田選手が婿養子になっていなければ、戸籍上の衛藤美彩さんの本名はこの時点で「源田実彩(げんだみさ)」になったと推測できます。

2020年現在
衛藤美彩のままで芸能活動中

乃木坂46を卒業した後、衛藤美彩さんは合同会社乃木坂46に所属し、2020年現在も衛藤美彩さんの名義で活動してます。

合同会社乃木坂46より

 

衛藤美彩のプロフィール

  • 芸名:衛藤美彩(えとうみさ)
  • 本名:木付実彩(きつきみさ)、結婚後は源田実彩(げんだみさ)
  • 出身:大分県大分市
  • 生年月日: 1993年1月4日(現在26歳)

弟:木付琳のプロフィール

  • 本名:木付琳(きつきりん)
  • 学歴:國學院大學
  • 生年月日:1999年7月17日(現在20歳)
  • 備考:箱根駅伝2020で7区の走者として活躍
  • メモ:本人のTwitterを見る限り、おそらく浜辺美波さんの大ファン(予想です)

 

衛藤美彩の本名が判明したのはなぜ?

衛藤美彩さんの本名が判明したのは、この画像がネット上で拡散されたことが原因みたいです。

乃木坂46のメンバーのリストのようですが、ところどころ中国語になっているところを見ると、中国人ファンがこのリストをネット上にリークした可能性が高いですね。

SNS上ではパスポートのリストではないか?と言われてるようです。

画像では、衛藤美彩さんの名前が無い代わりに「木付実彩」という名前があります。

木付琳さんが衛藤美彩さんの弟ということを公表した時点で、本名は「木付実彩」とファンの間では確定したようですね。

ただし今は結婚したため、「源田実彩」が本名という説が一番近いと思われます。

 

SNSでのみんなの反応